生理不順や更年期障害も気の持ちようも大事かなと思う今日このごろ

生理不順や更年期障害も気の持ちようも大事かなと思う今日このごろ

生理不順や更年期障害も気の持ちようも大事かなと思う今日このごろ

生理不順や更年期障害も気の持ちようも大事かなと思う今日このごろ

更年期の話題になると急に饒舌になってしまう私ですが、かといって特に酷い更年期障害に悩まされているというわけではなくて、多分この程度は普通なのだと思います。
生理不順にもなるし、生理前の不快な症状も重いときは全く食欲が落ちてしまったりするほどだし、わけもなく頭痛がして一日寝ても寝ても眠い時あったり、顔に吹き出物が出て恥ずかしいことも。
色んな不快な症状がありますが、この程度は婦人科検診の時に先生に訴えると、笑われてしまいます。それよりも「何か趣味はあるの?」とか「好きなことやって過ごせばいいんだよ〜」とか、なんとも気楽に笑い飛ばされてしまう。
お薬飲まないといけない症状の程度じゃないということよね。
安心すると同時に、ならば自力で乗り越えなくちゃと思います。ふんばる必要はないけれど、やはり意識することは大切かも。

 

生理不順も毎月。
最近は記録することもやめちゃった!
だめですよね。
でも、本当に適当なんだもの。
自分の体の中でリズムが狂ってる気がします。

 

女医さんだと笑顔なくして、「お薬どうしますか?」みたいなストレートに聞かれたりしますが、男性の先生は笑ってます。
最初のうちは私は心の中で「どうせ男性にはわからないでしょ!」みたいな気持になりましたが、あれから数年、私の不快な症状も生理不順も大したことないんだわ〜と思うように。笑われるほど軽いのかも…。
逆にそう思うことで深刻にならずこの辛い期間を乗り切れそうだという気持ちにかわってきました。
やはりこれも気の持ちようなのだと思います。